最新の投稿

オフィスでの仕事をロボットに任せるRPA

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RPAに興味をもって、この本を読みました。 60分でわかる! RPAビジネス 最前線 最近のワードかと思ったんですが、2016年くらいからジワジワ来てるようです。 RPAとは? RPAは、Robotic Process Automationの略です。ホワイトカラーの業務、つまりオフィスでの仕事を、ロ ... Read More »

Elasticsearch入門!概要とはじめての検索

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この本を読みました! Elasticsearch実践ガイド Elasticsearchとは? Elasticsearchは、「検索サーバ」です。 内部には、Apache Luceneという、検索ライブラリを採用しています。Elasticsearchを全文検索エンジンと呼ぶことが多いですが、全文検索の ... Read More »

優秀な同僚と一緒にすばらしい仕事ができることが最大のインセンティブ

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このタイトルだけだと「やりがい搾取」っぽいけど、NETFLIXは給料も最高水準なんですよね。 NETFLIXのカルチャー この本を読みました。 NETFLIXの最強人事戦略 自由と責任の文化を築く NETFLIXの文化について書かれた本です。 どの章も見方によっては少し過激で、「感情的には受け入れが ... Read More »

1000人を分析するより、1人の意見を聞くほうがうまくいく

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…のかもしれない。 データによる最適化の限界 僕はかなりの理系脳で、データ見て何かを意思決定したりすることが好きで、それが強みだとも思っています。 データを見ていると、大量に「非効率なもの」が見えてきて、それを最適化すると、物事がうまくいくのが楽しいです。 しかし、データを使ってサービスを伸ばすとい ... Read More »

Haskellの特徴である参照透過性とは?

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Haskellの参照透過性という特徴について試していこうと思います。 読んでいる本はこちらです。 すごいHaskellたのしく学ぼう! 参照透過性とは? Wikipediaによるとこうです。 ある式が参照透過であるとは、その式をその式の値に置き換えてもプログラムの振る舞いが変わらないことを言う。 参 ... Read More »

無限の長さの配列を扱うこともできる、Haskellの遅延評価とは

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Haskellを勉強していて、一番最初に面白いなと思ったのは、「無限の長さの配列を扱える」ということです。 他のほとんどのプログラミング言語では、配列を定義するということは、メモリ空間を確保する、ということなので、無限の配列は扱えません。無限の容量のメモリはないですからね。 引き続き、こちらの本を読 ... Read More »

戦略を決める時に「勝利とは何か」を考える

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この本を読みました。 P&G式 「勝つために戦う」戦略 戦略は5つの選択 戦略は、次の5つの問いに答えること、とされています。 勝利とは何か? どこで戦うか? どう戦うか? どんな強みを使うか? どんな経営システムが必要か? 答える、ということは、選択をしているということです。 実業界での ... Read More »

HaskellのWebフレームワークYesodでHello World

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HaskellでWebアプリケーションを作ってみたくなりました。 まずはこの本でHaskellの勉強をしています。まだ途中ですが、難しいことを書いているのに読みやすくて良い本です! すごいHaskellたのしく学ぼう! しかし、関数型らしい構文を学んでいても、Webアプリケーションで使えるイメージは ... Read More »

ソースコードの見通しを良くするには、データとロジックを一体にする

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「同じ処理を何度も書いている気がする・・・」というのは、ソースコードの見通しが悪くなってくる前兆ですよね。 同じ処理を何度も書くことの問題 同じ処理を何度も書くというのは、2つの理由で問題があります。 単純な繰り返し作業なので、時間の無駄 変更の際に、重複のすべてを漏れなく変更しないといけない 厄介 ... Read More »

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